いろいろ間違っている気がしますが……まあいい 最近、執事ネタ妄想に萌えていたりするのです 執事真壁がひそかに想いを寄せているのは、彼の仕える江藤家のご令嬢 もちろんそれは許されざる恋。 彼は今日も椅子から立ち上がる彼女に手を貸すことで心を抑え、執事としての勤めを果たす…… みたいな感じで(^^; 実際話に起こそうとすると、いろんな知識がなさ過ぎて挫折なのですが(笑)